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    <title>イベント | 和歌山大学_波克棋牌</title>
    <link>https://www.wakayama-u.ac.jp/disaster/news-category/zokusei/event/index.rss</link>
    <language>ja</language>
    <description>イベント</description>
    <item>
      <title>令和７年度 2025年度和歌山大学防災士養成講座（一般参加）の受講者募集について_波克棋牌</title>
      <link>https://www.wakayama-u.ac.jp/disaster/news/2025071500080/</link>
      <description>　今、日本は「災害列島」とも呼ばれ、地震?豪雨?台風による大規模災害が各地で頻発しています。特に、南海トラフ地震や中央構造線地震の発生が懸念されている紀伊半島において、地域の自助?共助の力を高めることがこれまで以上に求められています。

　和歌山大学では、こうした時代の要請に応え、防災?減災の知識と実践力を身につけた地域の防災リーダーの育成を目的として「防災士養成講座」を開講しています。

　本講座は、地震?水害?土砂災害など多様な災害に対応するための基礎知識に加え、災害発生時に自ら考え行動できる力を育てるプログラムです。学生だけでなく、地域にお住まいの方、自治体職員、福祉?教育?観光など様々な分野で防災に関心のある皆さまにご参加いただいています。

　講座修了後には、認定特定非営利活動法人日本防災士機構が実施する「防災士資格取得試験」の受験資格を得ることができます。

　受講希望の方は、募集要項をご確認のうえお申し込みをお願いいたします。

講座日時（２日間）

2026(令和8)年2月21日（土） 9時15分～17時10分　
2026(令和8)年2月22日（日） 9時15分～...</description>
      <pubDate>Mon, 06 Oct 2025 13:28:00 +0900</pubDate>
      <category>イベント</category>
    </item>
    <item>
      <title>【募集締切9月30日】公開講座「災害とともに暮らす知恵を紀南から」 ―どこに、どのように住むべきか？　災害のあと、人と地域がどうつながり直すか―_波克棋牌</title>
      <link>https://www.wakayama-u.ac.jp/disaster/news/2025090300067/</link>
      <description>　和歌山大学災害科学?レジリエンス共創センターは、「レジリエンス（復元力?回復力）」と「共創（協働による創造）」を理念に掲げ、地域に根ざした防災?減災?復興の研究と実践を進めてきました。

　このたび、その成果を地域の皆さまと共有し、ともに未来を考えるために 公開講座 を開催いたします。災害は“恐れるもの”であると同時に、“地域の未来をつくるきっかけ”ともなり得ます。本講座では、学内外の研究者による講演や参加者との対話を通して、災害リスクを学び合い、これからの「地域のあり方」を一緒に考えていきます。

　特に今回は、来年で発災から15年を迎える 紀伊半島大水害 を振り返りながら、紀南地域に焦点をあてます。地質?地震?復興まちづくりの専門的な視点を交え、地域に根ざした防災の知を深める機会となります。

　皆さまのご参加を心よりお待ちしております。参加を希望される方は、募集要綱をご確認のうえお申し込みください。

日　時

2025年(令和7)10月13日（月祝）13:30～16:30　（開場は 13時00分～）

会　場

和歌山県立情報交流センター Big?U　講義室（和歌山県田...</description>
      <pubDate>Tue, 16 Sep 2025 08:24:28 +0900</pubDate>
      <category>イベント</category>
    </item>
    <item>
      <title>令和７年度【事前告知】2025年度和歌山大学防災士養成講座の開講予定について_波克棋牌</title>
      <link>https://www.wakayama-u.ac.jp/disaster/news/2025071600032/</link>
      <description>　和歌山大学では、防災?減災の知識と実践力を身につけた地域の防災リーダーの育成を目的として「防災士養成講座」の開講を今年度も予定しています。

　本講座は、学生だけでなく、地域にお住まいの方、自治体職員、福祉?教育?観光など様々な分野で防災に関心のある皆さまにご参加いただけ、修了後には、認定特定非営利活動法人日本防災士機構が実施する「防災士資格取得試験」の受験資格を得ることができます。

　※申込期間?方法等詳細については、10月に公開する予定です。

講座日時（２日間）

2026(令和8)年2月21日（土） 9時15分～17時10分　
2026(令和8)年2月22日（日） 9時15分～17時　
＊いずれも受付は 8時50分～

資格取得試験

2026(令和8)年2月22日（日）17時30分～18時30分

会場

南海浪切ホール　（大阪府岸和田市港緑1-1）
http://namikiri.jp/access/　

お問合せ先

国立大学法人和歌山大学　災害科学?レジリエンス共創センター 防災士養成講座担当
bousaishi[at]ml.wakayama-u.ac.jp　...</description>
      <pubDate>Thu, 17 Jul 2025 15:17:00 +0900</pubDate>
      <category>イベント</category>
    </item>
    <item>
      <title>【募集締切３月17日】和歌山大学防災シンポジウムの開催について_波克棋牌</title>
      <link>https://www.wakayama-u.ac.jp/disaster/news/2024080800020/</link>
      <description>　和歌山大学は南紀熊野ジオパークを今まで研究や教育において支援してきました。この度2月18日に和歌山大学、和歌山県および南紀熊野ジオパーク推進協議会との間で「南紀熊野ジオパーク活動に関する連携協定」を締結しました。それを記念して和歌山大学災害科学?レジリエンス共創センターでは、南紀熊野地域における地域課題でもあります南海トラフ地震について考えます。

　特に昨年に発生した能登半島地震は同じ半島で起きた地震であり、過疎地の地震でもあります。そこで将来の被災地になるかもしれない南紀熊野において、どんな教訓を汲み取れるでしょうか。今回はダークツーリズムという視点において能登半島地震の被災地を考えてみます。

　参加希望の方は、募集要項をご確認のうえお申し込みをお願いいたします。

日　時

2025(令和7)年3月20日（木?祝日） 13時30分～16時30分　
＊受付は 13時00分～

会　場

南紀熊野ジオパークセンター（和歌山県東牟婁郡串本町潮岬2838-3）
https://nankikumanogeo.jp/geopark_center/　

参加無料

募集定員

60名...</description>
      <pubDate>Wed, 12 Mar 2025 13:20:00 +0900</pubDate>
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      <category>イベント</category>
    </item>
    <item>
      <title>令和６年度和歌山大学防災士養成講座（一般参加）の受講者募集について_波克棋牌</title>
      <link>https://www.wakayama-u.ac.jp/disaster/news/2024061200054/</link>
      <description>　地震への備えはもちろんのこと、水害や土砂災害などが急増する日本において、「事前の防災対策」と「災害発生時のの応急対応（減災活動）」の両面について備えが必要と言われています。

　和歌山大学では「防災士養成講座」を開講し、地域や職場の防災リーダーになるような人材を育成します。

　この講座を修了すると認定特定非営利活動法人日本防災士機構が実施する「防災士資格取得試験」の受験資格を得ることができます。

　受講希望の方は、募集要項をご確認のうえお申し込みをお願いいたします。

講座日時（２日間）

2025(令和7)年3月1日（土） 9時15分～17時10分　
2025(令和7)年3月2日（日） 9時15分～17時　
＊いずれも受付は 8時50分～

資格取得試験

2025(令和7)年3月2日（日）17時20分～18時20分

会場

南海浪切ホール4階交流ホール（大阪府岸和田市港緑1-1）
http://namikiri.jp/access/　

費用

22,000円（別途振込手数料は自己負担）
　　　　＊和歌山大学への振込???17,000円
　　　　　　（防災士養成講座受...</description>
      <pubDate>Tue, 15 Oct 2024 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>イベント</category>
    </item>
    <item>
      <title>【開催案内】シンポジウム「第６回鉄道津波対策サミット ―乗務員と乗客の避難力で津波から逃げ切る―」_波克棋牌</title>
      <link>https://www.wakayama-u.ac.jp/disaster/news/2023101700042/</link>
      <description>　来たる2023年11月4日（土）にレジリエント社会?地域共創シンポジウム「第６回鉄道津波対策サミット ―乗務員と乗客の避難力で津波から逃げ切る―」を開催いたします。

趣旨

　毎年11月5日の「世界津波の日」は、和歌山県の「稲むらの火」の故事にちなんでいます。和歌山は「津波防災」の学習?発信拠点です。国立大学法人和歌山大学とJR西日本和歌山支社では2013年から実践的津波避難訓練や鉄道防災教育?地域学習列車「鉄學」など、地域振興につながる防災訓練プログラムの開発を行っています。本鉄道津波対策サミットも2017年より共催開催いたしております。

　第６回となった鉄道津波対策サミットのサブテーマを「乗務員と乗客の避難力で津波から逃げ切る」とします。発災時に、乗務員は情報収集、避難判断、避難経路の確保、乗客への案内?対応を行う必要がありますが、一方で乗客側にも率先して避難するマインドや避難の支援などが求められます。一刻を争うときは「誰かに任せる」のではなく、乗務員と乗客の避難力を高め、津波から逃げ切らなければなりません。

　実際に地震が発生し、津波からの避難を行った事例から、避難...</description>
      <pubDate>Tue, 17 Oct 2023 16:25:56 +0900</pubDate>
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      <category>イベント</category>
    </item>
    <item>
      <title>【むすぼら】地震被災者支援チャリティ　トルコ フェスを開催します_波克棋牌</title>
      <link>https://www.wakayama-u.ac.jp/disaster/news/2023070300038/</link>
      <description>和歌山大学　災害科学?レジリエンス共創センターでは、「防災?減災?復興の担い手づくり」を目的に、有事のみならず平常時から災害ボランティア拠点を常設し、地域とも連携しながら災害に強い人材の育成に取り組んでいます。

「トルコ?シリア地震」被災者支援チャリティ　トルコ フェス　

2023年2月6日に発生した、トルコ共和国南東部?シリアとの国境付近を震源とする大地震では、甚大な被害が発生し、被災者は今も不自由な仮設住宅生活を続けています。トルコと和歌山県は、1890年のエルトゥールル号遭難事故以来、長年友好関係を築いてきた、非常につながりの深い間柄です。また、私たちが住む和歌山県でも「南海トラフ巨大地震」が想定され、決して他人事ではありません。

和歌山大学災害ボランティアステーション「むすぼら」では、今年3月にも「トルコ?シリア地震支援募金」を行いましたが、今回は、トルコ料理や雑貨、アクセサリーなどで、トルコをもっと身近に感じていただきながら、販売した収益を被災地支援に寄付するチャリティイベントを開催します。

開催日時：2023年　7月24日?25日?26日　&amp;nbsp;3日間　...</description>
      <pubDate>Fri, 07 Jul 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
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      <category>イベント</category>
    </item>
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      <title>【募集終了】東日本大震災から学ぶ防災スタディツアー_波克棋牌</title>
      <link>https://www.wakayama-u.ac.jp/disaster/news/2023070400011/</link>
      <description>災害科学?レジリエンス共創センターでは、 「防災?減災?復興の担い手づくり」を目的に、有事のみならず平常時から災害ボランティア拠点を常設し、地域とも連携しながら災害に強い人材の育成に取り組んでいます。

東日本大震災から学ぶ防災スタディツアー　プログラム

主　催：和歌山大学　災害科学?レジリエンス共創センター
共　催：公益社団法人 日本財団ボランティアセンター &amp;nbsp;

プログラムの目的と概要

和歌山大学災害ボランティアステーションむすぼら（以下むすぼら）では、2023年3月に映画「ただいまつなかん」を鑑賞しました。この映画は、東日本大震災の被害を受けた気仙沼市唐桑でボランティア学生と被災地の人や町との繋がり、支え合いを、10年に渡って追ったドキュメンタリーです。
また、ツアー前の8月中旬には、津波で児童?教職員に多くの犠牲がでた大川小学校で妹さんを亡くした監督が制作した短編2本立ての「ある春のための上映会」を企画しています。
映画を通して伝わる被災地の状況、被災された人々の悲しみや苦悩、葛藤、希望などは、見る者に深い感動を与えることでしょう。
しかし、それらを更に深い...</description>
      <pubDate>Tue, 04 Jul 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>イベント</category>
    </item>
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      <title>【開催報告】ある春のための上映会 in 和歌山_波克棋牌</title>
      <link>https://www.wakayama-u.ac.jp/disaster/news/2023011900068/</link>
      <description>和歌山大学　災害科学?レジリエンス共創センターでは、「防災?減災?復興の担い手づくり」を目的に、有事のみならず平常時から災害ボランティア拠点を常設し、地域とも連携しながら災害に強い人材の育成に取り組んでいます。

ある春のための上映会　


この上映会は、令和5年度高校教育コンソーシアム和歌山「わかやま学講座」の採択を受けて、「ある春のための上映会in和歌山実行委員会」が実施しました。
「ある春のための上映会in和歌山」実行委員会は、
和歌山大学災害ボランティアステーション「むすぼら」と学生団体WAKA×YAMAという二つの団体の防災?減災の啓発活動に取り組んでいる若者を中心として、
防災?減災に関心を持つ社会人?学生らが「ある春のための上映会」の実施を通して、東日本大震災の出来事を語り継ぐことを目的として、2023年4月1日に設立した任意団体です。


実施報告

東日本大震災による津波で児童?教職員に多くの被害が出た大川小学校において妹を亡くされた佐藤そのみ監督が描いた短編2本（劇映画「春をかさねて」、ドキュメンタリー「あなたの瞳に話せたら」）を鑑賞し、上映後に佐藤監督を交え...</description>
      <pubDate>Mon, 03 Jul 2023 00:00:00 +0900</pubDate>
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      <category>イベント</category>
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      <title>【終了しました】令和5年6月災害ボランティアバスの運行について_波克棋牌</title>
      <link>https://www.wakayama-u.ac.jp/disaster/news/2023061200026/</link>
      <description>令和5年6月2日の大雨の被害によって、和歌山県内では、現在5つの市町に災害ボランティアセンターが開設されています。
しかしながら、有田市は被害軒数が県内2番目に多いなか、災害ボランティアセンターが開設されておらず、他地域からのボランティアが集まっていません。
むすぼらでは、地元大学として、公的支援が漏れている地域に寄り添って支援したく、有田市へボランティアバスを運行します。
※ただし場合によって海南市に行先を変更することがあります。
この事業は、公益財団法人日本財団ボランティアセンターの共催、および和歌山大学基金のご支援によって実施されます。

ボランティアバス運行の概要

目的：「令和5年梅雨前線による大雨及び台風2号による被害」に対する被災者支援のため、災害ボランティア活動に参加する学生?教職員の被災地ボランティアセンター（以下、VC）までの交通手段の確保を目的として、貸し切りバスを運行します。

被災地のニーズにより、海南市または有田市に目的地を調整することがあります。
有田市社会福祉協議会では災害VCは開設されていませんが、通常ボランティアとして募集されており、ボランティ...</description>
      <pubDate>Mon, 12 Jun 2023 15:06:21 +0900</pubDate>
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      <category>イベント</category>
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